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テオドール・クルレンツィスの「異常な」演目と演出@パリ・シャトレ座(モーツァルト『レクイエム』)

予定曲目はモーツァルトのレクイエムのみでしたが、プラスαがありました。音楽の内容もさることながら、そのプラスαの部分のプログラムの立て方や演出が驚くべきものでしたので紹介します。観客の反応はクラシックとは思えない熱狂ぶりで、かなり前のシュトックハウゼンが来日した時の雰囲気を思い出しました。
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